サイト開設時のメインコンテンツが名前だけ変えて今更復活です。
ある事無い事普通に調べたら出てこないような事が 名前が代わったからには中身も大幅チェンジかというと全くそんな事は無く、デザインのみの変更でしたり。
製作後5年もたっているのでネタが古かったり稚拙だったり間違ってたり本人が見てさえどーしようも無い辞書ですが、あえてそのまま残すという方向で。
でもさすがにそのままというのはしょぼいので、索引をつけてみました。
非常に面倒くさいですが。
このサイト唯一のフレームページだったりしますです。

Index
あ行 / か行 / さ行 / た行 / な行 / は行 / ま行 / ら行 / や行 / わ行 / ん行
A〜C / D〜F / G〜I / J〜L / M〜O / P〜R / S〜U / V〜W / X〜Z /
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■ あ行 ■

アメリカン
【名詞‐商品名】Ameri-Can
アメリ缶と書く。
深夜の通販番組並にハイテンションなアメリカンジョークを飛ばしてくる缶の形をした笑い袋の次世代機。
ネットワークを通じて、週に一度新しいジョークの自動ダウンロードが可能。
〔類〕ヤ缶、空き缶、晩○缶


オーバードライブ
【動詞】Over-Drive
機械や肉体などを、設計時の安全使用限界を上回る負荷のかかる使い方をする事。
これによって一発逆転を狙うというシチュエーションが、昔のsfで一時期流行った。
大概のシチュエーションでは、200%から1000%程度の性能を絞り出しているが、普通、機体は約20〜30%のオーバードライブで破壊する。
恐らく、こういう作品に使われる機体は、オーバードライブでの盛り上がりを想定して取り説には実際の使用限界の5〜10%程度のスペックしか記されていないのであろう。
そんなややこしい事をするくらいなら初めから普通にスペック書いとけと思うのだが。
〔例〕オーバードライブ投球(別名、時速300キロ殺人ボール)。「砲をオーバードライブさせ流星群を吹き飛ばす!」
【名詞−航行システム】Over-Drive
光の速度を越えるスピードで宇宙船を航行させるシステムを、「オーバードライブシステム」と呼ぶ。らしい。
実用化にはまだ程遠い(というか不可能にほぼ同意語だ)が、空想科学の中では極々一般的な航法である。
主に、空間や物理定数、宇宙船の存在そのものを歪ませて光速を越えるらしいが、同じように空間を歪ませるワープとは、区別される事が多い。
昔一度だけ64基の光子エンジンを駆使して光速を超えるという無茶な話を見たが、不可能なのは言うまでも無い。




■ か行 ■

解凍
【動詞】
圧縮データの入ったフロッピーを電子レンジで5分間暖める事。
最近では、解凍モードのついた電子レンジも出ているので、あれば、そちらのほうが良い。。
〔反〕冷凍 圧縮。


蚊取り線香
【名詞】
蚊を捕まえる時に焚く線香。
この線香をたくと、匂いにつられて酔って来た蚊が渦巻状の線香に目を回して動きが鈍るので、そこを蚊取りマットで叩き落として捕まえる。
捕まえた蚊は、籠に入れて羽音を楽しむ。
また、夏休みの宿題で生態日記をつけたり、標本にしたりするのも良いかもしれない。
〔追蚊効果〕眠り無効、バーサック。


キングサーモン
【名詞-モンスター】
通常の鮭が8匹合体して現れる、海の最強モンスター。
小さいものでも、体長300メートル、体重500万トンはあり、マッハ3で50メートルの深海を泳ぎ回る。
一時期これが世界中で大発生し、世界中で津波が起きまくると言う事件が会ったが、その後、世界の食糧難を救う魚として大量に釣られ、数が激減。
今でも、伝説の魚として、沿岸の漁師さんの間で密かに噂となっている。
ちなみに、スーパーに売られているものは、遺伝子操作で作りされた偽者。
巨大化、合体変形への道は遠い。
〔類〕皇帝ペンギン、地底ナマズ。


家政婦
【名詞】
→女房天下。
〔類〕ハラキリ。


警察犬
【名詞】
犯罪捜査のエキスパート。
しかし、自分の立場を失う事を恐れた警視総監や他の無能警官に犬化の呪いを掛けられ、人の姿と言葉を奪われたという過去を持つ、悲劇の代名詞。
英国王室直属の警察犬が犯罪捜査の中核をなしており、その実力は世界一と言われる。
しかし、やはり呪いのせいで、公式なデータとして記されていない。


検索エンジン
【名詞‐機械】
3丁目のたばこ屋の息子、健作君が作った、原付用常温核融合エンジン。
字が違うのは、変換の間違い。
容積、たった50ccの反応炉で、サザエさん3千万人分の出力がある。 しかし、原子力管理委員会の目に止まり、没収されたため、今は何所にあるのか分からない。


コンピュータ
【名詞‐機械】
効率の悪い温熱機。
何故か、発熱効率の悪い物の方が喜ばれる。
時々反乱して起動しなくなったり、火を噴いたり煙を噴いたり……え?そんなんうちだけですか?





■ さ行 ■

さ迷う兵隊
【名詞‐フレーズ】
意1【名詞‐フレーズ】
軍隊に、入ろっか止めよっか考え中。(迷)


シフォンケーキ
【名詞-経済用語】
古代縄文語で資本と景気の事。
当時、もう既に日本では資本主義社会が確立されていたと言う有力な裏づけになっている。


スライム
【名詞-工業廃棄物】
森に出現するザコモンスター。
HP3,MP0,EXP2という低いアビリティに反し、体長は300m、体重70tを優に越す。
小型種に、体長3ミクロンのミクロスライムが、進化種に、髷を結った殿様スライムが確認されている。
主に集団で行動するが、こいつらが集団で現れた時など、森一つが軽く潰れる。
そのため、某自然保護団体の手により1973年に絶滅させられた。
スライム(世界魔物図鑑三編より)


センチメンタル
【名詞-STM単位系】
100分の1メンタル
メンタル


相転移
【名詞-化学変化】
水が氷になるように、物質の相(在り様)が変化することを指す。
その際、表に現れない大量の熱が放出されたり吸収されたりする。
汗をかくと涼しくなるのは、汗が蒸発して気体に相転移するときに大量の熱を吸収するからである。
ちなみに、このときに放出、吸収される熱を、潜熱と言う。
【名詞-SF用語】
空間の在り様を変化させ、そこから無限に近いエネルギーを絞り出したりその周囲の空間ごと目標物を消滅させてしまったりする事、又はその機関を指す。
どうやら「空間を現在よりよりエネルギー順位の低い相に強制的に転化する事により空間そのものの潜熱を放出させる機関」と言う事らしい。
理屈としては納得できるが、「エネルギー順位の低い空間とは一体?」「何故その空間中の物質まで一緒に消滅する? 何故その影響下ど真ん中にあるはずの相転移機関そのものはダメージを受けない?」「そんなにボコボコ空間の相を変化させて大丈夫なのか?」などの疑問が残る。
しかし、ビッグバンが起こった瞬間には9回の空間の相転移が起こったと言う。
わぁ凄い。





■ た行 ■

地底ナマズ
【名詞‐モンスター】
津波が起こすのがキングサーモンなら、地震を起こすのは地底ナマズだ。
決して、某戦隊番組の怪人や、穴の中でテレビを見ている眼鏡ウサギの知り合いではない。
しかし、それは未だ発見されておらず、実態は不明。 伝説の生物として幼稚園以下のお子様の間に語り継がれている。
また、地震の後に津波が起こることが多いために、 地底ナマズとキングサーモンは携帯で連絡を取り合っているものと考えられる。
見かけた者は、以下より。
以下のページ


著作権
【名詞‐司法】
放棄はしませんし、売る気も貸す気もありません。
よって本サイトの文章、絵、その他バイナリファイルを他サイトで勝手に使ったり配布したりしないでください。
引用、リンクは自由です。


鉄筋コンクリート
【名詞‐技術】
炭素繊維より強い、鋼鉄繊維で出来た筋肉を持つコンクリート製ゴーレム。
本来、家政婦用として開発されたが、馬100万頭分の腕力と、ナノマシンによる自己修復機能で実現された70年と言う耐久性、スライム並みの柔軟性により、家やビルに変形させて中に住む人が増えている。
床暖房完備。


テドロドトキシン
【名詞‐毒物】
フグをはじめとして、海水性の生物の殆どが持つ神経毒。
語源は、「おどろおどろしい」という日本語。
これを致死量以上取ると2日で死ぬが、丸3日間地面に首まで埋まっていれば助かる。


天地創造
【名詞‐古典文学】
天国と地獄を初めて想像した人の伝記。
字が違うのは、初版本が甲骨文字で書かれていて、後の研究者が読み間違えため。
インド奥地に住むカリーさんが、ある年のエイプリルフールに付く嘘が思い浮かばず、苦し紛れに「天国に行って来た」と嘘をつく所から、物語は始まる。



トナさん
【名詞‐人名】Tona-san
本サイトの看板娘……だったような気もするが、最近さっぱり忘れ去られている。
彼女が陽だまり村雑貨店に居るのは「も一人居れば対話形式のネタができる」という理由のため。





■ な行 ■

なまはげ
【名詞‐行事】
東北地方のお祭り。
子供の健全な成長を願い、人々はなまはげの面をかぶり、包丁片手に「悪い子はいねぇか〜、泣く子はいねぇか〜」と言いながら村中を練り歩く。
毎年手に持った包丁で怪我をする人が続出し、銃刀法違反でそれ以上に大量の人が捕まるため、秋田県の過疎化はこの祭りのためとも言われる。
【名詞‐菓子】
生八橋の親戚。
【名詞‐魚料理】
生のハゲ。つまり、ハゲの刺身のこと。
食感がフグに似ており、安い料亭で「フグ刺し」として出てくるのは、殆どがこれ。
フグと違い安心して食べられるため、巷ではフグ以上に重宝される。


生八橋
【名詞‐慣用】
京都の河川に掛かる、8大大橋の総称。
その大きさは元より、その装飾の美しさで知られたが、ハッカと小麦粉で出来ていたため、重量制限が1.2kgと誰も渡れない上、雨が降るたびに川がハッカ臭くなる、川の生態系が崩される、橋そのものが崩れ落ちる、などの被害が多発したため次第に木製や鉄筋コンクリート製のものに取って代わられ、現在ではその名前のみが残っている。
当時の京都の役人が、「橋を食べてはいけない」という法令を作ったところ、ある坊主見習が「真ん中ならok!」といい床板を食べ、周囲の人を大いに困らしたと言う逸話が現在でも伝わっている。
【名詞‐食べ物】
お菓子の名前。
なまはげの親戚


日本酒
【名詞‐酒】
日本列島を焼酎に浸して作る。
昔は美味しかったらしいが、最近、環境汚染などで味が落ちている。
全国で3丁目の鈴木さんちでのみ販売されており、一升360円で取引される。


日本の安物は質がいい
【慣用句】
例え日本製でも安物は安物。
同じお金を出して買うのなら、質流れ品でも買ったほうがまだ良いものが手に入る。
と言う意味。






はげ
【名詞‐魚類】
体長30センチほどの、灰色ののっぺりした海水魚。
尻尾を釣り針に引っ掛けると言う面白い釣れ方で釣れる。
生命力旺盛で、丸一日クーラーボックスに入れておいても生きている事もしばしば。
日本海側のハゲは寄生虫だらけで食用には向かないが、太平洋側のハゲは刺身にすると良い。
食感はフグに似ており、安物の料亭で「フグ」と言って出てくるのはたいていがこの魚。
毒は持たないため、調理師免許は必要ない。
お勧め料理は酒蒸し。
昆布で巻いて日本酒で蒸したものをぽん酢に付けて食べる。
【名詞‐髪型】
髪の毛が無い事


フグ
【名詞‐魚類】
体長30センチほどの、太った海水魚。
種類により、皮や肝臓など場所は違うが、テドロドトキシン と言う毒を持っていることで有名。
東の島国の人は昔からフグを高級食材として扱ってきた。
あるジャーナリストの調べでは、テドロドトキシンの舌にしびれる味が通には止められないとか。
食感はハゲに似ており、安物の料亭で「フグ」と言って出てくるのはたいていがハゲ
庶民には縁の無い魚。
お勧め料理は刺身か酒蒸し、しゃぶしゃぶも捨てがたい。
昆布で巻いて日本酒で蒸したものをぽん酢に付けて食べる。
から揚げも捨てがたい。


ハルマゲドン
【名詞‐料理】
ハルマゲ丼と書く。
対戦型料理番組『料理の超人』で、中国の伝説の食材『春磨解ハルマゲ』がテーマとなったとき、挑戦者がこの料理で超人を負かした。
中国雲南省のパン屋、寝込庵で今も食べられる、一撃必殺の家庭料理。
一杯日本円で105円(税込み)。
食べた後の保証は効かない。
〔類〕或磨解丼アルマゲドン


ベアリング
【名詞‐玩具】bear-ring
くまの輪。
くまの形をした針金の輪をはめたり外したりして遊ぶ。
〔類〕知恵の輪。
【名詞‐玩具】bear-ing
ずばり、「くまっている」。
熊のきぐるみを着ておろおろする事を指す。





■ ま行 ■

マックカラー
【名詞‐慣用】
マワドナルドの色。
つまり、マワドナルドのメインマスコットである、ドナノレドの服の色を指す。
赤と白の横スプライトで現される事が多い。
ちなみに、あの服は安物オートフォーカスのカメラで写真を取った場合、ピントを合わせるのに苦労する。


マントル
【動詞】
マンホールの蓋を取ること。
そのまま放って置くとばれた時怒られる


メガネ
【慣用】
「目がぇ〜!」


メンタル
【流派】
面を重視する剣道の流派「面打流」が、海外に広まったことにより訛り、メンタルになった。
この流派の者は、面以外で一本を取る事を許されない
これを破った者は、所属する道場の装備を全員分一人で洗わなければならないという厳しい掟がある。






勇者
【名詞‐称号】
その昔、ナマコを初めて食べた人に送られた称号。






リンク
【名詞‐司法】link
陽だまり村へのリンクは好きなページへ勝手に張っちゃってください。
事前に連絡が必要とかTOP以外はリンク張っちゃダメとかそーゆー非常識な制限は全く無いです。
あーでも荒らし流入の可能性の大きい掲示板にべたべた貼っ付けるとか、 他サイトからコンテンツの一部として貼っつけるのはやめて下さい。


利用規約
【名詞‐司法】






渡奈さん
【名詞‐人名】


ワープ
【名詞,動詞‐航行法】warp
もともとは英語で「歪ませる」という意味。
その意味の指すとおり、主に空間を歪ませて遠くはなれた場所に忽然と現れる技術やそれを用いた航法、その動作を指す。
結果的に光速を越えると言う点ではオーバードライブ航法と同じだが、こちらは「空間そのものを繋げるから相対性理論に反しない」、「主に宇宙空間で使用されるオーバードライブ航法と違い、こちらは地球上でもバンバン使われている」などの違いがある。
失敗すると宇宙が吹っ飛ぶらしい。
世界の首脳が集まって核戦争を回避しようと頑張っている所にたった一人の人間がワープをミスって宇宙ごとどっかんとかいう恐れも。






ISBN
【名詞】
イスボンと読む。
ISDNのはとこ。


IEEE1394
【名詞‐規格】
「アイ―――ッ!」と読む。
ムンクの叫びのポーズで腹の底から声を絞り出すのが正確な発音方法。
秘密結社IEEEによって認証された情報転送のための規格。
クレオ家のサムソンさんがそのあまりの伝達速度の速さに驚き「あい――」と悲鳴を上げたのが語源となっている。
USBの姪。


ISDN
【名詞‐食品】
イスドンと読む。
古典で椅子の事。
〔類〕与作どん・吾助どん。
意2【名詞‐料理】
漢字で椅子丼と書く。
ご飯の上に椅子が乗ってある、中国4千年の歴史を持つ庶民料理。
しかし、人気は無い。






linux
【名詞‐企業】
どう考えてもこうとしか読めんっしょ。 遠くから撮ったの






mickey
【名詞‐食品】
プルーン社が出しているジャム、ミキプル一ンの原料。
mickeyを砂糖で煮て作る。
無茶苦茶やらせで、u1には嫌悪感以外のものを伝えてこないコマーシャルで有名。
一瓶に、mickey1000匹分のビタミンφが入っている。


NNCT
【名詞‐医療器具】
新型のCT。
窒素原子の核磁気共鳴を利用したシステムで、これまで単にx線の干渉により解析していた断面図が、よりクリアに、しかもカラーで映し出される。
これにより医療技術の一段の飛躍が予想されたが、映像のあまりの鮮明さに診療中に気分が悪くなる医師が続出し、評判は余り良くない。
何故、N2CTにならなかったかと言うと、NNCTの方が語呂が良いから。
吐き気止めとセットで通販で128,000で売られている。
32回ローンまでokで、沖縄以外国内は送料無料。






plug_and_play
【名詞】
栓をして遊ぶ事。
幼い頃「形合わせ〜」とか言って、板などに開いた色々な形の穴に同じ形のブロックをはめて遊んだアレ。


plug_and_pray
【名詞】
昔、USBが今よりもっと不安定だった時に一部で流行った、plug and play をもじった俗語。
(コンピュータに周辺機器のプラグを)挿して、(認識される事を)祈る。
最近はかなりマシになってきたが、当時は祈りが通じる事のほうが少なかった。






USB
【名詞‐国名】
united states bmerica の略称。
つまり、アメリカ合衆国(usa)の次世代国。
プラグアンドプレイが強化されたが、情報伝達速度は遅い。
最近「2」なるものが出た。
【固有名詞】
世界的に有名なアトラクションホール universal studio brazil の略称。
usxシリーズの二つ目。
一つ目は、usaに決定。噂では世界26カ国に進出予定だとか。
ちなみに日本に出来たのは丁度10個目。キリがいい。
そのため、開園時は特に派手なセレモニーが行われた。






zzz
【擬音】
マンガで、今でも時々見られる寝息の表現。
しかし、本当にそんな寝息を立てて寝る人がいるのかは不明。
U1は、いびきでもそんな音は出ないと思うのだが……




お後がよろしいようで……
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